朝ドラ『風、薫る』第21週(101話、102話、103話、104話、105話|8月17日〜21日放送)のあらすじを、吹き出しでわかりやすく解説します。 シマケンの小説家への夢と、直美たちのもとを訪ねてきた人物の存在が気になる1週間です。 ※この記事にはネタバレが含まれます。 朝ドラ「風、薫る」あらすじ第21週(101話) 新たな派出看護 島田は小説を書くことに打ち込み、りんは弁当を届けながら、島田の生活を支えていました。 そのころ、帝都医科大学附属病院の木村が恵風看護会を訪れ、宮川佳枝という四十代の女性の ...